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ホーム > IR情報 > 財務・業績 > 商品群別の概況

IR情報 日本光電のIR情報を掲載しています。

商品群別売上高推移

商品群別売上構成比 商品群別売上高推移

(単位:百万円)
  2014年
3月期
2015年
3月期
2016年
3月期
2017年
3月期
2018年
3月期
 
生体計測機器 36,654 37,180 39,218 37,658 39,323
生体情報モニタ 50,864 53,068 54,823 56,117 59,229
治療機器 28,401 29,393 30,611 29,728 32,892
その他 37,273 41,160 40,868 42,781 42,804
合計 153,194 160,803 165,522 166,285 174,249

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生体計測機器

脳波計、筋電図・誘発電位検査装置、心電計、心臓カテーテル検査装置、診断情報システム、関連の消耗品(記録紙、電極、カテーテルなど)、保守サービスなど

生体計測機器 売上高推移
ECG-2400シリーズ  
   心電計 ECG-2400 シリーズ

2018年3月期: 前期比4.4%増
国内 心臓カテーテル検査装置群や診断情報システムが好調に推移したほか、心電計群も堅調に推移しました。脳神経系群は前期並みを維持しました。
海外 心電計群は好調でしたが、脳神経系群が前期実績を下回りました。

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生体情報モニタ

心電図、呼吸、SpO2(動脈血酸素飽和度)、NIBP(非観血血圧)等の生体情報を連続的にモニタリングする生体情報モニタ、臨床情報システム、関連の消耗品(電極、センサなど)、保守サービスなど

生体情報モニタ 売上高推移
CSM-1901  
  ベッドサイドモニタ CSM-1901

2018年3月期: 前期比5.5%増
国内 臨床情報システムが好調だったほか、センサ類などの消耗品も堅調に推移しました。
海外 米州、欧州、アジア州で増収となり、特に米国での売上が大幅に伸長しました。一方、その他地域は前期における大口商談の反動もあり減収となりました。

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治療機器

除細動器、AED(自動体外式除細動器)、心臓ペースメーカ、人工呼吸器、麻酔器、迷走神経刺激装置、人工内耳、関連の消耗品(電極パッド、バッテリなど)、保守サービスなど

治療機器 売上高推移
AED-3100
 自動体外式除細動器 AED-3100

2018年3月期: 前期比10.6%増
国内 AEDが更新需要の回復による販売台数の増加に加えて消耗品も伸長したことから、好調に推移しました。除細動器や人工呼吸器も好調でした。
海外 除細動器が全ての州で売上が大きく伸長しました。AEDは米州、欧州で好調に推移しました。

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その他

血球計数器、臨床化学分析装置、超音波診断装置、研究用機器、消耗品(試薬、衛生用品など)、設置工事・保守サービスなど

その他 売上高推移
MEK-9100  
  全自動血球計数器 MEK-9100 

2018年3月期: 前期比0.1%増
国内 検体検査装置が低調に推移しました。
海外 血球計数器が中南米、欧州で堅調に推移しました。

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