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精密なデータ。高い操作性。国内唯一の脳波計メーカーとして、世界でも高いシェアを誇る。

脳波計
精密なデータ。高い操作性。
国内唯一の脳波計メーカーとして、
世界でも高いシェアを誇る。

脳波計

  • 製品名:脳波計
  • 使用シーン:救急医療、検査・診断、療養・リハビリ
  • 特徴

    てんかん、睡眠障害、脳死判定などの診断で使用する検査機器。頭に約20個の電極をはり付け、脳活動による微弱な電気信号を測定。てんかんの治療を目的とした検査の場合は、100個以上の電極を使用し、連続で3週間に及ぶ測定を行うこともある。
    現在では、救急現場やICU(集中治療室)などで脳機能の状態を把握したり、臓器移植の際の脳死判定に使用するなど、用途の幅が広がっている。

  • 製品名:脳波計
  • 使用シーン:救急医療、検査・診断、
           療養・リハビリ
  • 特徴

    てんかん、睡眠障害、脳死判定などの診断で使用する検査機器。頭に約20個の電極をはり付け、脳活動による微弱な電気信号を測定。てんかんの治療を目的とした検査の場合は、100個以上の電極を使用し、連続で3週間に及ぶ測定を行うこともある。
    現在では、救急現場やICU(集中治療室)などで脳機能の状態を把握したり、臓器移植の際の脳死判定に使用するなど、用途の幅が広がっている。

Topic

世界でも高いシェアを誇る。日本光電は、1951年に世界で初めて交流式脳波計の開発に成功。その後も改良を重ね、データの精密さ、操作性の高さ、脳波判読のしやすさなどで高い評価を獲得している。現在では、国内唯一の脳波計メーカ。