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救急車で、病院で。最も日常的に使われる生体情報モニタは、国内シェア・ダントツNo.1。

生体情報モニタ(ベッドサイドモニタ)
救急車で、病院で。
最も日常的に使われる
生体情報モニタは、
国内シェア・ダントツNo.1。

情報モニタ(ベッドサイドモニタ)

情報モニタ(ベッドサイドモニタ)

  • 製品名:生体情報モニタ(ベッドサイドモニタ)
  • 使用シーン:救急医療、手術・治療、療養・リハビリ
  • 特徴

    患者様の心電図・呼吸・体温・血圧などの生体情報を測定・記録する製品。医療系のTVドラマでもよく使用される。病棟、処置室のみならず、手術室、救急車の中など、医療現場の中でも最も高い精度が求められる場面においても信頼を勝ち得ている。日本光電の製品は救急医療から療養までトータルで使用できるよう、バリエーションも豊富。

  • 製品名:生体情報モニタ
         (ベッドサイドモニタ)
  • 使用シーン:救急医療、手術・治療、
           療養・リハビリ
  • 特徴

    患者様の心電図・呼吸・体温・血圧などの生体情報を測定・記録する製品。医療系のTVドラマでもよく使用される。病棟、処置室のみならず、手術室、救急車の中など、医療現場の中でも最も高い精度が求められる場面においても信頼を勝ち得ている。日本光電の製品は救急医療から療養までトータルで使用できるよう、バリエーションも豊富。

Topic

国内トップシェア。海外においてもその品質と性能の良さを高く評価され、シェアの拡大を続けている。原型となったのは、MBM-40という当社製品。1964年に発売。

Special Topic

【独自技術「iNIBP」を搭載】 *機種による搭載、非搭載あり

【独自技術「iNIBP」を搭載】
 *機種による搭載、非搭載あり

iNIBPは従来の減圧式測定ではなく、加圧時に血圧を測定する日本光電オリジナルの技術。最大加圧圧力の軽減や測定時間の短縮(平均で20秒)を実現。患者様の負担軽減と医療従事者の「早く知りたい」に応えている。腕に巻くカフも自社で製造を手がける。皮下出血を低減する構造、チューブが折れ曲がらないなど、設計に細かな工夫が施されており、早くて痛くない血圧測定を可能にした。

【図】直線加圧測定方式NIBPの特徴