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2017年06月13日 お知らせ

インド子会社の再編について

日本光電は、2017年5月4日をもって、検体検査試薬を製造・販売するスパン日本光電ダイアグノスティクス株式会社を日本光電インディア株式会社に吸収合併いたしましたので、お知らせします。
スパン日本光電ダイアグノスティクス社は、2008年にSpan Diagnostics Ltd.と合弁で設立し、2015年に完全子会社化しています。この度の統合により、インドにおける検体検査機器と試薬が一体となった事業展開が可能となるため、さらなる事業拡大を推進いたします。
今後も海外事業の強化・拡大を図るため、地域に密着した事業展開を進め、高品質の医療機器・医療用品を提供し続けてまいります。
本件が2018年3月期の連結業績に与える影響は軽微です。
 
日本光電インディアの概要は以下のとおりです。
会社名 Nihon Kohden India Pvt. Ltd.(日本光電インディア株式会社)
所在地 販売拠点 308, Tower A, Spazedge, Sector 47, Sohna Road,
           Gurgaon-122 002 Haryana, India
        生産拠点 Plot No. 5531, Road No. 55, G.I.D.C., Sachin, Surat-394 230, Gujarat, India
事業内容 医用電子機器の販売、検体検査試薬の製造・販売
代表者 小林 弘経

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