日本光電は新生児聴覚スクリーニングから人工内耳までをトータルサポートします
(1)新生児聴覚スクリーニング (他覚的聴力検査装置)
新生児聴覚スクリーニング検査とは、聞こえの異常を早く発見するために赤ちゃんに行う聴力検査です。
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検査項目 ・OAE検査 (音を聞かせて耳の中から外に向かって戻ってくる音を解析し、蝸牛(外有毛細胞)までの聴覚障害を測定します。 ・自動ABR検査 (音を聞かせて、頭部に電極を貼り脳波を測定します。その反応波形より自動的に聞こえを測定します。) |
(2)精密検査 I
聴力検査が不可能な乳幼児や小児の聴力を他覚的に測定する検査です。
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検査項目 ・ABR検査 (音を聞かせて、頭部に電極を貼り脳波を測定します。その反応波形より聞こえを測定します。) |
(3)精密検査 II (誘発反応測定装置)
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検査項目 ・ASSR検査 (音を聞かせ、周波数ごとに音がどのくらい聞こえているかを、反応波より他覚的に検査します。) |
(4)人工内耳
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補聴器では補うことが出来ない高度難聴の方に使用し、聞こえを改善します。手術によりインプラントと呼ばれる機器を体内に埋め込み電気的に音を伝えます。 |










