CSR
社会貢献活動
日本光電では、会社と個人が一丸となり、社会貢献に取り組んでいます。
心肺蘇生+AED講習会
| 2004年、一般の方の自動体外式除細動器(AED)使用が可能になり、日本光電では心肺蘇生とAEDの講習会をスタートしました。 2010年度の講習会は458回を数え、9,389人の方が受講され、除細動による救命件数も着実に増えています。 |
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全事業所にAEDを設置・社員への心肺蘇生+AED講習会
| 2004年から、国内約100ヶ所の全事業所にAEDを設置しています。また、社員全員が心肺蘇生+AED講習会を受講しており、社員だけでなく、近隣住民の皆様の安心・安全に努めています。 | ![]() |
東京マラソンを応援
| 2007年から開催されている東京マラソンでは、第1回大会からAEDを貸し出しています。また、公式スポンサーとなり、社員がボランティアスタッフとしてランナーの皆様をサポートしています。 | ![]() |
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バックアップ制度
| 社員による海外青年協力隊への参加をバックアップする制度、骨髄移植や災害ボランティアの休暇制度など、企業の立場、個人の立場両面から積極的に社会貢献に取り組んでいます。 | ![]() |
ドクターヘリ・防災ヘリランデブーポイント
| 2009年から、富岡第二工場は、ドクターヘリや防災ヘリのランデブーポイント(場外離着陸場)に指定されています。消防本部や病院と連携し、地域の救急医療に貢献しています。 | ![]() |













